診療内容|中央区宝町、京橋の歯科・歯医者|京橋Uデンタルサロン|女性歯科医

〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目5-15 京橋RKビル1階
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診療内容

診療内容|中央区宝町、京橋の歯科・歯医者|京橋Uデンタルサロン|女性歯科医

  • 予防歯科

    予防歯科とは、病気を予防するための治療です。つまり、虫歯や歯周病になってから治療するのではなく、①病気になったならば、なぜ、そうなったか、そして、ならないためにはどうすればいいのか、②病気になっていないならば、なぜ、病気になっていなくて、今後病気にならないためにはどうすればいいのかを、患者様と一緒に医院で考え、最適な方法をご案内する歯科治療のことを指します。

  • 虫歯治療

    虫歯は、口の中に潜む細菌(ミュータンス菌)が食べ物の中に含まれる糖質を分解して作る酸によって歯を溶かし、脆くなり、最終的に穴が開いてしまう病気のことです。歯周病と同じく重症化するまでに自覚症状が少ないため日常生活の中でご自身では気づきにくいです。しかし、早期発見することが出来れば状態にもよりますが、歯に穴が開き虫歯が出来る前の状態に戻すことが出来ます。

  • 根管治療

    根管はとても細く複雑な構造をしていて、その上、目で見て治療をすることが困難なため、その治療は歯科治療の中で頻度が多い一方で、繊細で難易度の高い治療の一つとされています。
    当院では、ハイスペックなCT装置とマイクロスコープなどと言った充実した設備と専門的な技術をもって天然の歯を残すための根管治療に力を入れています。
    虫歯が重度にまで進行し、「抜歯しかない」と言われた方も、ぜひ一度ご相談ください。

  • 審美歯科

    歯科治療には大きく分けて二通りあります。私達が大切にしている予防歯科を通して、口腔機能の健全を保ち、心身ともに健康保持を図る面と、歯並びや色、カタチなどの美観を整えていく面があります。審美歯科はその両面の治療を行い、口元の表情など見た目の美しさを追求する歯科医療分野になります。

  • ホワイトニング

    着色、加齢を始めとする様々な理由で歯が白くなくなっていくことがあります。加齢による変化は自然美で美しいのですが、やはり、アンチエジングをして人生を楽しみたいものです。
    朝、鏡を見て、
    「私の歯はこんな色だったろうか?」
    「もう少し白い歯になったらリップの色を変えられるかもしれない。」
    そう感じたことは有りませんか?
    ホワイトニングとは、そのような歯を白くすることで若々しく美しい口元になるための審美歯科の代表的な施術です。
    結婚式を控えている方、対面の仕事で印象が大事な方、そして、健康で美しく楽しく人生を楽しみたい方などにおすすめの歯を削ることなく美しさを手に入れられる施術です。
  • インプラント

    インプラントとは、無くなってしまった歯の部分に新しい人工の歯と、その歯を入れる為に歯を支える土台(人の体内に埋入しても害の無いチタン製のネジのような物)を顎の骨に埋め込む治療法です。
    それぞれの治療法でメリットとデメリットがあるので、下記をご参考ください。
  • 噛み合わせ治療

    噛み合わせはご自分では意識しづらい病態の一つです。なぜなら、その噛み合わせで成長し、日常生活を過ごしているためです。ただ、噛み合わせが悪いと非常に多くの不定愁訴が起こります。
    原因不明の頭痛、慢性的な肩こりや腰痛、手足の痺れやめまい、睡眠不足など様々な症状があげられます。お口の成長は幼少期から始まっているので、お子さんには呼吸と正しい顎の成長を。成人の方には今の状況に応じたご提案をさせていただいております。

  • 歯周病治療

    歯と歯茎の間には、プラークと呼ばれる歯垢(ばい菌の塊)がたまりやすく、きちんと除去しないと歯茎に炎症を引き起こし、歯茎が腫れたり出血をしたりします。
    歯周病とは、歯の周りの組織に炎症が起こっている総称です。
    炎症が歯肉だけに留まっている状態を「歯肉炎」といい、炎症が歯を支えている歯槽骨や歯根膜にまで広がっている状態を「歯周炎(歯槽膿漏)」といいます。

  • 矯正治療

    矯正歯科は歯並びや噛み合わせが悪い不正咬合(ふせいこうごう)などを治療する診療科です。
    よい歯並びや嚙み合わせは、健康的な生活を送るうえでとても大事なことです。ご自身やお子さんで、歯並び・噛み合わせに関してお悩みがある方は、ぜひ一度、気軽にご相談ください。
  • 口腔外科

    口腔外科での身近な外来手術に「親知らずの抜歯」があります。「親知らず」は、奥歯の一番奥に生えてくる永久歯で、「第3大臼歯(だいさんだいきゅうし)」とも呼ばれています。一般的に生えてくる時期は10代後半から20代前半ですが、まれに30~40歳頃に生えてくる場合もあります。はじめから「親知らず」がない方や上下左右の4本が揃っていない方など、個人差があります。また、まっすぐに生えてくるとは限らず、斜めに生えたり、埋まったままだったりすることもあります。

  • 小児歯科

    小児歯科は、多くは0歳から12歳くらいを対象にしています。乳歯は永久歯より柔らかくて虫歯になりやすいうえ、虫歯の進行も早いので日ごろから気を付けることが大切です。
    妊産婦の予防歯科では、必要であれば出産前に虫歯や歯周病の治療をしてもらうとともに、子どもに歯磨きをきちんとするなどの正しい生活習慣を身に着けてもらうよう指導します。そうすることで、生まれてくる愛しい我が子とともにご両親もお口の中に悩みのない楽しい毎日を過ごしていただけると私達は信じています。
  • マタニティ

    お母さんに歯の健康についての知識を身に着けてもらうことで、出産のリスクを高めないこと、赤ちゃんの虫歯を予防し口の健康を守ることを主眼に置いています。すなわち、これがマイナス0歳からの予防歯科となります。
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